【ポケスリ】イシツブテ / ゴローン / ゴローニャ 性能評価と厳選基準

goronya

本記事ではゴローニャの性能を他のポケモンと比較し評価します。
また、厳選基準についても考察しています。

ゴローニャの概要

ゴローニャの基本ステータス
タイプ
いわ
とくいなもの
食材
睡眠タイプ
ぐっすり
お手伝い時間
51分40秒
食材確率
28.0%
スキル確率
5.2%
スキル天井
78
最大所持数
26
メインスキル
エナジーチャージS(ランダム)
厳選優先度
高(他に大豆要員がいる場合は低)
食材
第1食材
ワカクサ大豆×2
第2食材
ワカクサ大豆×5orほっこりポテト×4
第3食材
ワカクサ大豆×7orほっこりポテト×6orあじわいキノコ×4
進化条件

イシツブテ

→ゴローン :Lv.19 + イシツブテのアメ40個

→ゴローニャ:Lv.34 + 「つながりのヒモ」 + イシツブテのアメ80個

ゴローニャの長所・短所

長所

・「ワカクサ大豆」「ほっこりポテト」を集めることができる、いわタイプの食材とくいのポケモン!

・進化前のイシツブテのフレンドポイントが5ゲージのため、厳選コストが低い

短所

・メインスキルが弱め

ワカクサ大豆 取得量比較

16時間常時タップ8時間放置
パンプジン(小)
ワカクサ大豆 81.0個
ずっしりカボチャ 6.2個
パンプジン(中)
ワカクサ大豆 89.8個
ずっしりカボチャ 6.2個
パンプジン(大)
ワカクサ大豆 90.7個
ずっしりカボチャ 6.2個
パンプジン(特大)
ワカクサ大豆 92.2個
ずっしりカボチャ 6.3個
ジジーロン
ワカクサ大豆 96.3個
ウェーニバル
ワカクサ大豆 102.0個
ゴローニャ
ワカクサ大豆 102.5個
バンギラス
ワカクサ大豆 103.0個
あったかジンジャー 15.8個
24時間常時タップ
パンプジン(小)
ワカクサ大豆 107.5個
ずっしりカボチャ 8.2個
パンプジン(特大)
ワカクサ大豆 109.3個
ずっしりカボチャ 7.5個
パンプジン(大)
ワカクサ大豆 112.7個
ずっしりカボチャ 7.7個
ジジーロン
ワカクサ大豆 116.1個
パンプジン(中)
ワカクサ大豆 116.3個
ずっしりカボチャ 8.0個
ウェーニバル
ワカクサ大豆 123.4個
ゴローニャ
ワカクサ大豆 124.7個
バンギラス
ワカクサ大豆 126.5個
あったかジンジャー 19.5個

前提
・Lv.60 食材確率アップM
・16時間常時タップ、8時間放置
・常に元気80%以上
・いいキャンプチケットなし
・メインスキルの効果は非考慮

大豆要員はバンギラスが優秀ですがゴローニャも悪くありません。

ほっこりポテト 取得量比較

16時間常時タップ8時間放置
ウッウ
ほっこりポテト 53.1個
ピュアなオイル 9.7個
バリヤード
ほっこりポテト 62.0個
あんみんトマト 12.4個
ガルーラ
ほっこりポテト 66.1個
あったかジンジャー 13.3個
ウツボット
ほっこりポテト 69.1個
あんみんトマト 13.9個
ヌオー
ほっこりポテト 71.4個
あじわいキノコ 9.0個
ハピナス
ほっこりポテト 73.1個
とくせんエッグ 13.3個
ゴローニャ
ほっこりポテト 74.6個
ワカクサ大豆 15.0個
マスカーニャ
ほっこりポテト 84.8個
ハルクジラ
ほっこりポテト 88.2個
24時間常時タップ
ウッウ
ほっこりポテト 66.2個
ピュアなオイル 12.1個
バリヤード
ほっこりポテト 75.9個
あんみんトマト 15.2個
ウツボット
ほっこりポテト 81.9個
あんみんトマト 16.5個
ガルーラ
ほっこりポテト 82.5個
あったかジンジャー 16.6個
ハピナス
ほっこりポテト 83.1個
とくせんエッグ 15.2個
ヌオー
ほっこりポテト 88.1個
あじわいキノコ 11.1個
ゴローニャ
ほっこりポテト 88.9個
ワカクサ大豆 17.9個
マスカーニャ
ほっこりポテト 101.1個
ハルクジラ
ほっこりポテト 103.0個

前提
・Lv.60 食材確率アップM
・常に元気80%以上
・いいキャンプチケットなし
・メインスキルの効果は非考慮

ポテト要員はハルクジラやマスカーニャが優秀です。

ゴローニャの厳選基準

ゴローニャは、レシピに必要な食材を集めることが主な役割のポケモンです。
そのため、より多くの食材を集められるサブスキル構成がおすすめ。

食材構成は、「AAA」(全てワカクサ大豆)がおすすめです。
B食材の「ほっこりポテト」もそれなりに集められますが、ポテトを集められる食材とくいポケモンは他にもいるため、基本的にはそちらに任せても良いでしょう。
ただし、AAAを厳選している途中で個体値の高いABBが来た場合は、採用するのも十分アリだと思います。

おすすめの採用ライン

以下のツールで食材個数と排出率を確認し、
「年間EXP理論」をもとに厳選基準を決めるのがおすすめです!

厳選基準の目安
フレンドレベル1から同等以上の個体が引ける確率が
・Lv.70基準:上位4%
・Lv.80基準:上位2%

年間EXP理論とは?

1年間で獲得できるEXPは、ある程度計算することができます。
そこから1年間に育成できるポケモンの数を見積もり、その数に見合った厳選ラインを逆算して決めるというものです。

つまり、限られた育成リソースの中で、どの程度の個体から育成する価値があるのかを判断するための考え方です。

詳細は以下をご覧ください。

個体値エナジーランキング計算ツール

設定
計算レベル
食材構成
タップ条件
銀種を考慮
おてボ
他のおてボ
おやすみリボン
いつの間に育成
スキルエナジー
スキルの食材数
フレンドレベル
サブスキル
せいかく

前提
・常に元気80%以上
・食材構成「AAA」
・レシピボーナスは考慮しない
・スキルストック上限を考慮する
・スキル不発天井は考慮する
・いいキャンプチケットなし
・サブスキルのおてスピ上限35%アップで計算
・カビゴンの好物きのみFB0%
・個体値別の排出率は以下のツールを使用

まとめ

・ゴローニャは「ワカクサ大豆」「ほっこりポテト」を集めることができる、いわタイプの食材とくいのポケモン。
・多くの食材を集めれることができるサブスキル構成がおすすめ。

良きポケスリライフを!