【ポケスリ】キュワワー 性能評価と厳選基準

本記事ではキュワワーの性能を他のポケモンと比較し評価します。
また、厳選基準についても考察しています。
キュワワーの概要
- タイプ
- フェアリー
- とくいなもの
- 食材
- 睡眠タイプ
- すやすや
- お手伝い時間
- 41分40秒
- 食材確率
- 16.7%
- スキル確率
- 3.5%
- スキル天井
- 78
- 最大所持数
- 20
- メインスキル
- げんきエールS
- 厳選優先度
- 低
- 第1食材
×2
- 第2食材
×5or
×6
- 第3食材
×7or
×9or
×7
キュワワーの長所・短所
・「ワカクサコーン」「あったかジンジャー」を集めることができる食材とくいのポケモン!
・他の食材とくいと比べてスペックが低め
・16ゲージのため厳選コストが高い
ワカクサコーン 取得量比較
前提
・Lv.60 食材確率アップM
・常に元気80%以上
・いいキャンプチケットなし
・メインスキルの効果は非考慮
コーン要員はカイリューかキテルグマが優秀です。
あったかジンジャー 取得量比較
前提
・Lv.60 食材確率アップM
・常に元気80%以上
・いいキャンプチケットなし
・メインスキルの効果は非考慮
ジンジャー要員はバンギラスが優秀です。
キュワワーの厳選基準
キュワワーは、レシピに必要な食材を集めることが主な役割のポケモンです。
そのため、より多くの食材を集められるサブスキル構成がおすすめ。
他の食材とくいと比較してスペックが低めなので「きのみの数S」などで差別化すると使用する場面が増えそうです。
おすすめの採用ライン
以下のツールで食材個数と排出率を確認し、
「年間EXP理論」をもとに厳選基準を決めるのがおすすめです!
厳選基準の目安
フレンドレベル1から同等以上の個体が引ける確率が
・Lv.70基準:上位4%
・Lv.80基準:上位2%

1年間で獲得できるEXPは、ある程度計算することができます。
そこから1年間に育成できるポケモンの数を見積もり、その数に見合った厳選ラインを逆算して決めるというものです。
つまり、限られた育成リソースの中で、どの程度の個体から育成する価値があるのかを判断するための考え方です。
詳細は以下をご覧ください。
個体値エナジーランキング計算ツール
前提
・常に元気80%以上
・食材構成「AAA」
・レシピボーナスは考慮しない
・スキルストック上限を考慮する
・スキル不発天井は考慮する
・いいキャンプチケットなし
・サブスキルのおてスピ上限35%アップで計算
・カビゴンの好物きのみFB0%
・個体値別の排出率は以下のツールを使用
まとめ
・キュワワーは「ワカクサコーン」「あったかジンジャー」を集めることができるフェアリータイプの食材とくいポケモン。
・多くの食材を集めれることができるサブスキル構成がおすすめ。
・他の食材とくいと比較してスペックが低めなので「きのみの数S」などで差別化すると使用する場面が増えそう。
良きポケスリライフを!























