【ポケスリ】ナマケロ / ヤルキモノ / ケッキング 性能評価と厳選基準

本記事ではケッキングの性能を他のポケモンと比較し評価します。
また、厳選基準やおすすめの運用方法についても考察しています。
目次
ケッキングの概要

タイプ :ノーマル
とくいなもの:きのみ
睡眠タイプ :すやすや
第1食材:あんみんトマト×1
第2食材:あんみんトマト×2 or あまいミツ×2
第3食材:あんみんトマト×4 or あまいミツ×4 or とくせんリンゴ×3
お手伝い時間:60分0秒
食材確率 :33.9%
スキル確率 :6.7%
メインスキル:食材ゲットS
最大所持数 :16
厳選優先度 :中
食材確率、スキル確率はraenonx様参照
https://pks.raenonx.cc/ja
進化条件
ナマケロ
→ヤルキモノ:Lv.14+ナマケロのアメ40個
→ケッキング:Lv.27+ナマケロのアメ80個
ケッキングの長所
✅食材確率が高い
→料理に必要な食材を集めてくれる場合は、活躍期待度アップ!
✅スキル確率が高い
→スキルレベルを上げることで、活躍期待度アップ!
⚠️ 注意:「メインスキルのたね」はスキルタイプのポケモンを優先するのがおすすめ
ケッキングの短所
☑️おてつだいスピードが遅い
☑️食材確率が高い
→料理に必要な食材を集めてこない場合は、マイナス要素
ケッキングのエナジー期待値

・Lv.60 無補正
・スキルレベル3 (2,770エナジー) で計算
・16時間常時タップ、8時間放置
・スキルストック上限を考慮しない
・常に元気81%以上
・食材構成「AAA」
・いいキャンプチケットなし
・最大所持数26
・ウノハナ雪原FB0%
食材ゲットSのスキルエナジーは以下の記事の「まけんきコーヒーサラダ」を参照
サブスキル比較

※お手伝いボーナス(自身25%アップで計算)
サブスキルは「きのみの数S」や「お手伝いボーナス」がおすすめです。
ケッキングの厳選基準
ケッキングはきのみでエナジーを稼ぐの仕事です。
多くのきのみを集めれることができるサブスキル構成がおすすめです。
また、きのみタイプの中では食材確率が高いため、食材構成にも注目すると良さそうです。
おすすめの採用ライン
・50レベルまでに「きのみの数S」
・50レベルまでに「お手伝いボーナス」または「お手伝いスピードアップM」
・性格でお手伝いスピードが下がっていないこと
きのみタイプの厳選基準は以下でも解説しています。
厳選レベルを5段階に分けて紹介しています。
自分にあった厳選基準を見つけてください。
ぼくが考える最強のケッキング

構成
・きのみの数S
・お手伝いボーナス(自身25%アップで計算)
・お手伝いスピードM
・いじっぱり(おてスピアップ、食材確率ダウン)
前提
・Lv.60
・スキルレベル7 (6,044エナジー)で計算
・16時間常時タップ、8時間放置
・スキルストック上限を考慮しない
・常に元気81%以上
・食材構成「AAA」
・いいキャンプチケットなし
・最大所持数26
・ウノハナ雪原FB0%
「いつの間に育成」より「通常運用」の方が高くなりました。
※いつの間に育成では74,423エナジー
ウノハナ雪原 エナジー獲得量ランキング

条件などの詳細は以下をご覧ください。
https://pokesuri.ogagawa.com/unohana_ranking/
まとめ
・適正フィールドでは活躍できるポケモン。
・厳選おすすめ度は「低」
・サブスキルは「きのみの数S」「お手伝いボーナス」「お手伝いスピードアップM」がおすすめ
・きのみタイプの中では食材確率が高いため、食材構成にも注目すると良さそうです。
・スキル確率が高いため、「いつの間に育成」より「通常運用」のほうがエナジー期待値が高い
良きポケスリライフを!