【ポケスリ】キャタピー / トランセル / バタフリー 性能評価と厳選基準

本記事ではバタフリーの性能を他のポケモンと比較し評価します。
また、厳選基準についても考察しています。
バタフリーの概要
- タイプ
- むし
- とくいなもの
- きのみ
- 睡眠タイプ
- うとうと
- お手伝い時間
- 41分40秒
- 食材確率
- 19.7%
- スキル確率
- 1.4%
- スキル天井
- 78
- 最大所持数
- 21(+10)
- メインスキル
- 食材ゲットS
- 厳選優先度
- 中
- 第1食材
×1
- 第2食材
×2or
×2
- 第3食材
×4or
×3or
×4
キャタピー
→トランセル:Lv.5 + キャタピーのアメ40個
→バタフリー:Lv.8 + キャタピーのアメ80個
バタフリーの長所・短所
・むしタイプのきのみとくい!
┗ カビゴンの好物きのみだと高いエナジーを稼ぐことができる
・進化前のキャタピーのフレンドポイントが5ゲージのため、厳選コストが低い
・きのみとくいの中ではスペックが低め
バタフリーの厳選基準
バタフリーはきのみでエナジーを稼ぐの仕事です。
多くのきのみを集めれることができるサブスキル構成がおすすめです。
おすすめの採用ライン
以下のツールで食材個数と排出率を確認し、
「年間EXP理論」をもとに採用基準を決めるのがおすすめです!
採用基準の目安
フレンドレベル1から同等以上の個体が引ける確率が
・Lv.70基準:上位4%
・Lv.80基準:上位2%

1年間で獲得できるEXPは、ある程度計算することができます。
そこから1年間に育成できるポケモンの数を見積もり、その数に見合った厳選ラインを逆算して決めるというものです。
つまり、限られた育成リソースの中で、どの程度の個体から育成する価値があるのかを判断するための考え方です。
詳細は以下をご覧ください。
個体値エナジーランキング計算ツール
前提
・常に元気80%以上
・食材構成「AAA」
・レシピボーナスは考慮しない
・スキルストック上限を考慮する
・スキル不発天井は考慮する
・いいキャンプチケットなし
・サブスキルのおてスピ上限35%アップで計算
・カビゴンの好物きのみFB0%
・スキルエナジーは以下の記事の「みつあつめチョコワッフルLv.70」のレシピボーナスを参照
・個体値別の排出率は以下のツールを使用
アンバー渓谷 エナジー獲得量ランキング

条件などの詳細は以下をご覧ください。
https://pokesuri.ogagawa.com/amber_ranking/
アンバー渓谷 エナジー獲得量ランキング(スキルレベル最大)

条件などの詳細は以下をご覧ください。
https://pokesuri.ogagawa.com/amber_ranking/
まとめ
・適正フィールドでは活躍できるポケモン。
・サブスキルは多くのきのみを集めれることができる構成がおすすめ。
・基本的には「いつの間に育成」がおすすめですが、料理に必要な食材を集めてくる場合やスキルレベルが高ければ「通常運用」もあり!
良きポケスリライフを!
























