【ポケスリ】ラティオス 性能評価と厳選基準

2026年6月8日(月)からラティオスが実装されました。
本記事では、ラティオスの厳選基準やおすすめの運用方法について考察しています。
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ラティオスの概要
- タイプ
- ドラゴン
- とくいなもの
- スキル
- 睡眠タイプ
- うとうと
- お手伝い時間
- 46分40分
- 食材確率
- 19.8%
- スキル確率
- 3%
- スキル天井
- 51
- 最大所持数
- 19
- メインスキル
- りゅうせいぐん(きのみバースト)
- 厳選優先度
- 中
- 第1食材
×1
- 第2食材
×2or
×2
- 第3食材
×4or
×3or
×4
ラティオスの長所・短所
メインスキル「りゅうせいぐん(きのみバースト)」が強力!
レベルを上げるのに必要EXPが通常の1.8倍
フレンドポイントが30ゲージのため、厳選コストが高い
強く使うためにはスキルレベルを上げる必要があり、貴重なアイテム「メインスキルのたね」が大量に必要
りゅうせいぐん(きのみバースト)の概要
自分とチームのきのみを獲得する。
チームに異なる種類のドラゴンタイプのポケモンが多いほど、さらにきのみの数がUPする。
チームにラティアスがいると、自分が獲得するきのみが増える。

一度に最大88個のきのみを獲得できます🔥
通常のきのみバーストが50個と考えるとかなり強力です。
ラティオスの厳選基準
ラティオスの役割は、きのみとメインスキルを使ってエナジーを稼ぐことです。
メインスキルは自身のきのみ取得割合が高く、さらに効果を最大限活かすためには、チームに他のドラゴンタイプも編成したくなります。
そのため、運用は自然とドラゴンタイプ中心の編成になります。
ゆえに、さまざまなフィールドで活躍できるヒーラーとは異なり、得意きのみフィールドでの運用に特化したサブスキル構成を目指すのがおすすめです。
また、ラティオスのスキル確率3%に対してスキル不発天井が51回と比較的浅く設定されています。
そのため、スキル発動回数は天井の影響を受けやすく、個体値の比較はスキル不発天井を考慮して行うことをおすすめします。
おすすめの採用ライン
以下のツールでエナジー期待値と排出率を確認し、
自分が目指せる範囲で採用基準を決めましょう。
採用する個体は少なくとも1匹目を超える
「おてつだいスピードM」+「スキル確率アップM」以上 の個体をおすすめします。
2026/07/13 Lv.80のきのみエナジーを修正
個体値エナジーランキング計算ツール
前提
・常に元気80%以上
・食材構成「AAA」
・レシピボーナスは考慮しない
・スキルストック上限を考慮する
・スキル不発天井は考慮する
・いいキャンプチケットなし
・サブスキルのおてスピ上限35%アップで計算
・カビゴンの好物きのみFB0%
・個体値別の排出率は以下のツールを使用
まとめ
・適正フィールドではかなりの活躍が期待できるポケモン。
・サブスキルは得意きのみのフィールドに特化したスキル構成がおすすめ。
・強く使うためには、スキルレベルを上げる必要がある点には注意!
良きポケスリライフを!
























