【ポケスリ】ガーディ / ウインディ 性能評価と厳選基準

本記事では、ウインディの性能を他のポケモンと比較し評価します。
また、厳選基準についても考察しています。
ウインディの概要
- タイプ
- ほのお
- とくいなもの
- スキル
- 睡眠タイプ
- すやすや
- お手伝い時間
- 41分40秒
- 食材確率
- 13.6%
- スキル確率
- 4.9%
- スキル天井
- 57
- 最大所持数
- 16(+5)
- メインスキル
- おてつだいサポートS
- 厳選優先度
- 低
- 第1食材
×1
- 第2食材
×2or
×3
- 第3食材
×4or
×5or
×5
ガーディ
→ウインディ:ほのおのいし + ガーディのアメ80個
ウインディの長所・短所
・メインスキル「おてつだいサポートS」でエナジーを稼ぐことができる!
・進化前のガーディのフレンドポイントが5ゲージのため、厳選コストが低め
・強く使うためにはスキルレベルを上げる必要があり、貴重なアイテム「メインスキルのたね」が大量に必要
おてつだいサポートSの概要
おてつだいポケモンのだれか1匹のおてつだいがn回分すぐに完了する
→ただしメインスキルの発動抽選は行わない。

おてつだいサポートS エナジー期待値
おてつだいサポートSはチームのポケモンによって期待値が変わります。
今回は以下のチーム想定して計算してみます。
・ウインディ きのみの数S
・バクフーン きのみの数S
・バクフーン きのみの数S
・バクフーン きのみの数S
・サーナイトLV.60

ウインディの厳選基準
ウインディは、メインスキルときのみでエナジーを稼ぐことが主な役割のポケモンです。
得意フィールドでは活躍できますが、得意フィールド以外では他のきのみ一致のポケモンよりエナジーが劣ってしまいます。
他のフィールドでも活躍できるヒーラーとは違い、得意きのみのフィールドに特化したサブスキル構成がおすすめです。
おすすめの採用ライン
以下のツールでエナジーと排出率を確認し、
「年間EXP理論」をもとに採用基準を決めるのがおすすめです!
採用基準の目安
フレンドレベル1から同等以上の個体が引ける確率が
・Lv.70基準:上位4%
・Lv.80基準:上位2%

1年間で獲得できるEXPは、ある程度計算することができます。
そこから1年間に育成できるポケモンの数を見積もり、その数に見合った厳選ラインを逆算して決めるというものです。
つまり、限られた育成リソースの中で、どの程度の個体から育成する価値があるのかを判断するための考え方です。
詳細は以下をご覧ください。
個体値エナジーランキング計算ツール
前提
・常に元気80%以上
・食材構成「AAA」
・レシピボーナスは考慮しない
・スキルストック上限を考慮する
・スキル不発天井は考慮する
・いいキャンプチケットなし
・サブスキルのおてスピ上限35%アップで計算
・カビゴンの好物きのみFB0%
・スキルエナジーは上記の「おてつだいサポートSのエナジー期待値」を参照(きのみの数Sがない場合少し下がります。)
・個体値別の排出率は以下のツールを使用
トープ洞窟 エナジー獲得量ランキング

条件などの詳細は以下をご覧ください。
https://pokesuri.ogagawa.com/taupe_ranking/
トープ洞窟 エナジー獲得量ランキング(スキルレベル最大)

条件などの詳細は以下をご覧ください。
https://pokesuri.ogagawa.com/taupe_ranking/
まとめ
・適正フィールドでは活躍できるポケモン。
・サブスキルは得意きのみのフィールドに特化したスキル構成がおすすめ!
・強く使うためには、スキルレベルを上げる必要がある点には注意。
良きポケスリライフを!























