【ポケスリ】エーフィ 性能評価と厳選基準

本記事ではエーフィの性能を他のポケモンと比較し評価します。
また、厳選基準についても考察しています。
エーフィの概要

タイプ :エスパー
とくいなもの:スキル
睡眠タイプ :すやすや
第1食材:モーモーミルク×1
第2食材:モーモーミルク×2 or リラックスカカオ×1
第3食材:モーモーミルク×4 or リラックスカカオ×2 or マメミート×3
お手伝い時間:40分
食材確率 :16.4%
スキル確率 :4.4%
スキル天井 :60
メインスキル:エナジーチャージM
最大所持数 :16
厳選優先度 :中
食材確率、スキル確率、スキル天井はRaenonX様参照
https://pks.raenonx.cc/ja
出現フィールド
ワカクサ本島 | ラピスラズリ湖畔 | ワカクサ本島EX
進化条件
イーブイ
→エーフィ:睡眠150時間 + イーブイのアメ80個
エーフィの長所・短所
・メインスキル「エナジーチャージM」ときのみでエナジーを稼ぐことができる!
・進化前のイーブイのフレンドポイントが5ゲージのため、厳選コストが低め
・スキルレベルを上げるために、貴重なアイテム「メインスキルのたね」が5~6個必要
エーフィの厳選基準
エーフィはメインスキルときのみでエナジーを稼ぐの仕事です。
得意フィールドでは活躍できますが、得意フィールド以外では他のきのみ一致のポケモンよりエナジーが劣ってしまいます。
他のフィールドでも活躍できるヒーラーとは違い、得意きのみのフィールドに特化したサブスキル構成がおすすめです。
おすすめの採用ライン
以下のツールでエナジーと排出率を確認し、
「年間EXP理論」をもとに採用基準を決めるのがおすすめです!
採用基準の目安
フレンドレベル1から同等以上の個体が引ける確率が
・Lv.70基準:上位4%
・Lv.80基準:上位2%

1年間で獲得できるEXPは、ある程度計算することができます。
そこから1年間に育成できるポケモンの数を見積もり、その数に見合った厳選ラインを逆算して決めるというものです。
つまり、限られた育成リソースの中で、どの程度の個体から育成する価値があるのかを判断するための考え方です。
詳細は以下をご覧ください。
個体値エナジーランキング計算ツール
前提
・常に元気80%以上
・食材構成「AAA」
・レシピボーナスは考慮しない
・スキルストック上限を考慮する
・スキル不発天井は考慮する
・いいキャンプチケットなし
・サブスキルのおてスピ上限35%アップで計算
・カビゴンの好物きのみFB0%
・個体値別の排出率は以下のツールを使用
ラピスラズリ湖畔 エナジー獲得量ランキング

条件などの詳細は以下をご覧ください。
https://pokesuri.ogagawa.com/lapis_ranking/
ラピスラズリ湖畔 エナジー獲得量ランキング(スキルレベル最大)

条件などの詳細は以下をご覧ください。
https://pokesuri.ogagawa.com/lapis_ranking/
まとめ
・適正フィールドでは活躍できるポケモン。
・サブスキルは得意きのみのフィールドに特化したスキル構成がおすすめ。
・強く使うためには、スキルレベルを上げる必要がある点には注意!
良きポケスリライフを!























